出会い系はずれ続きの俺の自慢

完全無料出会いサイトのみ使ってセックスフレンドを作る日記

出会い系はずれ続きの俺の自慢

出会い系サイトなんてこんなものかと思ってしまった

俺はいわゆるIT企業で働いている。
収入はまあまあだが忙しく、残業も多いのでなかなか女が作れない。
そこで何となく始めたのが出会い系サイト。
なんとなくだったから無料のを複数選んどいた。


でもだめだった。

やっとの思いで出会えたストライクゾーンの女。

でも久しく女性を接していなかったせいか緊張してしまって話せない。

NG・NG・NG・NG・NG・NG・NG・NG・NG・NG・NG・NG・NG・NG・NG・

正直出会い系サイトなんてこんなものか。

やめてしまおうかとも思ったがやけくそ半分で登録した人妻系サイトが思わぬ結果になった。

人妻なんてと思っていたが話してみるとまるで俺を包み込んでくれるような会話。
癒される。とんとん拍子に話は進んだ。

それで先日連絡を取ってみて会うことに。
そして「とりあえずご飯」ってかんじで居酒屋へ。

普通に飲んで食べて、お互いの近況やら俺のことを話したりして、時間は淡々と進んだ

9時くらいまで飲んでて「11時前には帰りたい」と、言われたので、あぁ~、エロ系は無しだなって思った。
実は狙ってた。人妻なんてと思ってた俺なのに・・・

すごく清楚でグラマーな女だったので…

と思っていたら、話は思わぬ方向へ。
「このまま帰ります?それともどっかで休憩していきます?」

結局、店を出てその足でホテルに向かった。

おし!

ホテルに入ると、そこの部屋はほぼ全面鏡張り!
びっくりした。

いきなり彼女から自分からキスしてきた。

ダメだ。

抱きしめられ服の上からでも俺のモノが膨張しすぎてちょっと痛い。
でも心地よい

キスしながら胸を触わる。やわらかくてなんともいえない感触だった。
上半身を全部脱がされておっぱいを乳首中心に愛撫するようにさりげなく促された。
彼女の体がビクビクって反応してる。

俺は必死だった。彼女は必死な俺を面白がってたのかもしれない。
それでも包み込まれるような感じだった。

膝をついた状態でフェラチオをしてもらった。

「膝の力を抜いて楽にしててね」

表現が難しいが彼女のそれは小さな舌で俺のモノを包みながらもからめとるような感じだった。
あったかくて気持ちいい。包み込まれる。

10歳も年上なのは関係ないかもしれんが彼女はとっても上手だった。

もうだめだ。

そう思ったとき彼女の舌がとまった。
「どうやって入れてたいの?」
って言われた。

この先は俺にはかけない。いや書きたくない。俺と彼女だけの時間だ。


ただ彼女に包み込まれながらも年上の彼女を征服しているような気分はなんともいえないかった。

人妻なんてと思ってた俺だけど
出会い系サイトなんてと思ってしまった俺だけど

この投稿をしながらこれを読んでいるお前に対する優越感に浸っている。Haha

今日使った無料サイト 某人妻系サイト



無料出会いの参加ランキング


このページのリンクURL

当サイトはリンクフリーです。相互リンク歓迎!管理人メールまで。

TOPページに戻る

アダルトサイト視聴率調査