人妻官能小説【プチSM】

完全無料出会いサイトのみ使ってセックスフレンドを作る日記

氷とペニスを口に含む女。

レディースコミック系

こんにちは!今日は昨日の予告どおり、全編エロでお送りいたします!

新宿ビジネスホテルで出張不倫体験談!続き

  1. 一回目
  2. 二回目
  3. 三回目

氷のかけらが落ちてシーツを濡らす。
視線の先にはヨシミさんが真っ赤に上気した顔で私のペニスをほおばっている。

深く咥えこむたびに、口に含んだ氷が行き場を無くしてシーツに落ちるのだ。

10分前、「半年ぶりだから上手く出来ないかも」と微笑みながら呟いたヨシミさんに「これを口に入れてしてごらん」とグラスの氷を差し出したのだ。

あっというまに白い肌が赤く上気する。

「大学を出てから旦那以外の男とセックスしてなくて」「旦那とも半年近くセックスレス」という彼女の言葉から察するに、自分がノーマルなセックス以外をするなど想像したことも無かったのだろう。

恥かしさのあまり、泣き出さんばかりに潤んだ瞳のままヨシミさん。しかし、彼女は何も言わずにうつむき、氷を口に含んだのである。

焼けるように暑い息と、氷の冷気が交互にペニスに伝わってくる。

唾液があふれるイヤらしい音だけが無音の室内に響いていて、油断をするとすぐにイってしまいそうだ。

少し厚めの唇が柔らかくサオを包み込んで、舌の付け根に亀頭が吸い込まれるようだ。

私がもう耐えられないと思ったその時。

私の片足を抱きこむようにフェラチオを続けていたヨシミさんが自分のおマンコを私のスネに擦り付けてきたのだった。

強めに当たるたび、ペニスを咥えたまま悲鳴のような声をあげるヨシミさん。こちらから、足の指でクリトリスを刺激し始めると、ついにペニスを口から出し、すすり泣くように悶える。

そして、グラスに残った氷を彼女のクリトリスに押し付けた時、すすり泣きは獣のようなあえぎ声に変わったのだった。

続く

長いんで二回に分けます!

思い出したらオナニーしたくなったのでしてきます!
久しぶりの官能小説口調でしたが我ながらキモイ!

今日使った無料サイト 某レディコミ系サイト



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