官能小説を書いてる人妻さんと会ってきた

完全無料出会いサイトのみ使ってセックスフレンドを作る日記

眠らない街・新宿

レディースコミック系

帰ってまいりました!
早速レポートいたします!
まずは前日の日記を!

官能小説を書いてる人妻さん体験談!初め!

眠らない街新宿のドトールで、四時間も熟睡してから、待ち合わせ場所の南口に向った私。

時刻は新宿24時。

日付も変わろうとしているこんな時間に、葉子さん(仮名)は紙袋持参で現れたのだった。

その日、初めの待ち合わせの予定は八時。
南口で待つ私の元に一通のメールが届いたのです。

葉子さんからのメール

ごめんなさい!急用が入って、時間が空くのが早くても夜中になっちゃいます。
当然ですけど、また日を改めた方がいいですよね…?

初めはスッポカシかと思ったけど、どうも様子が違う。
しきりに「…でも会いたいんだけど、待ってて」というのがメールの文面から滲み出ています。

なめとんのか!私を男塾塾長と知っての狼藉か!

当然のことながら、私は…

人を呼び出しておいて四時間も待たせるとは何事だ!
この色情狂いのアバズレが!

…と、叫びませんでした。

何故ならセックスがしたかったからです。

送信メール

女性の遅刻なんてチャームポイントの一つ♪適当に時間潰してるから、俺のことなんて全然気にしなくて平気ですよー

…という、実に男らしいメール送信した男塾塾長はドトールでコールドスリープして時間をやり過ごすことに。

結果、よだれの海の中、目覚めた時間は12時。
携帯には…

葉子さんからのメール

本当に待たせちゃってごめんなさい!
今新宿につきました。

当然ですけど今日のデート代は私が持ちますよー…つД`)
…って、デートはいいすぎですかw?

というメールが。

やっと合流した葉子さん(仮名)に、逆にひたすら謝り続ける私。
そして、謝りながらも混乱する私。

何故なら、待ち合わせ場所に登場した葉子さんの持つ紙袋から…
「禁忌の虜」という100%官能小説な背表紙が覗いていたからです。

>>続く

すみません。バイトの時間なので、帰ってきたら続きを更新します!

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