渋谷のラブホテル街で空室を探して…

完全無料出会いサイトのみ使ってセックスフレンドを作る日記

渋谷ラブホテル街を彷徨う妖怪

レディースコミック系

帰ってまいりました!

早速体験談です!

ゴールデンウィーク出会い系体験談!初め!

  1. 一回目

午後6時、私は渋谷で「幸せ」を祈られていた。

「手相の勉強の為に手相を見せてくれ」という青年に「あなたは生まれつき超絶なアンラッキーマンでこの先生きていてもいいことなど一つも無い」と、本人も薄々感づいていることをいきなり宣告された私。

「少しでも力になりたい」といいながら「幸せ」の祈りと、怪しげなパンフレットの説明をはじめた青年を呆然と眺めながら、保子(仮名)さんからのメールを待っていると…

保子さんからのメール

「仕事手間取っちゃって遅れてしまいました。ごめんなさい!宝くじ売場の近くにいる、上下スーツでピンクのパンプスなんですけど判りますか?」

探してみると…キタ━━(゚∀゚)━━ヨ!

やばい!最近の美人ランキングの中でもトップかも!

このまま手相青年といても「幸せ」を得るどころか、珍妙な仏像とか売りつけられそうだったので、目を閉じてブツブツ祈ってる隙に、そっと逃走。

今日は絶対セックスする!「幸せ」も祈ってもらったことだし!

私は早く「幸せ」になるために、遅れたことを謝る保子さんを「一杯飲みましょう」と誘って飲み屋に移動したのでした。

保子さんと呑みながら、漠然と考えた事があります。
「幸せ」とは一体何なのか?

ただ一つだけ言えるのは「素敵な女性と添いとげる」は幸せかもしれないが「素敵な女性を背負い続ける」というのは「根本的に間違ってる」ということです。

酔いつぶれた女を背負いながら渋谷のホテル街を「空室」を探して練り歩く妖怪。それは私。

約2時間前、猥談と芸能界暴露トークを交えて飲み続けていたところ、保子さんダウン。

「もちろんそうよ」というギャクしか言えなくなっている保子さんと、「ラブホいこうよ!」「もちろんそうよ」という意味不明な会話を無理やり交わした私。

ゴールデンウィークの「満室ラッシュ」を乗りきり、ようやくベットに保子さんを投げ下ろしたのは、日付が変わった夜12:30でした。

>>続く

なんか急に鼻血が出てきたのでオナニーして寝ます。続きは明日更新します!すみません!

今日使った無料サイト 某レディコミ系サイト



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