不倫バージン人妻との体験談
東京を襲った大雪で「家の中からドアが空かなくなる」という事態に襲われた管理人です。こんばんは。
雪が溶ければトリックが一切消えて、孤独な変死体が発見されるという、まさに完全犯罪。
納得いかないのはドアを塞いでいた雪が、どうやら隣りの雪かきによって運ばれてきたものらしいという事。
このアパートでの私の地位が浮き彫りになった瞬間でした。…先日の体験談続きです。
不倫バージン人妻との出会い体験談! 続き
「クミ」さん(32)と手を繋ぎながらも、毛ジラミの耐え難い痒みに襲われる私。
喫茶店に入って、トイレで駆除するんですが、これが取れども取れども湧いてくる。
流石に今回は諦めて病院行こうかとも思ったんですが、喫茶店内で上着を脱いだ「クミ」さんの美乳を見てしまってはそうもいきません。
ここで一つ発見が。
「クミ」さんのその日のファッションはどちらかというと、清潔感があるカッチリした感じ。
ぶっちゃけ「セックス無理かな~」と思うような感じだったんですが、コートを脱ぐと不自然な程、胸元の開いたキャミが…
後でその事を聞いたところ…
- クミさん
-
「初対面の人に上手く気持ちを伝えられないから、気付いて貰えるように普段あまり着ない服着てきたんです♪」
…だそうです。
まぁ、よく考えて見れば、その気も無いのにセクシーな格好で待ち合わせ場所に来るはずも無いしね。
服装の露出度
これは、結構見極めの基本かも。
しかし、あの時の私はそんな事を冷静に考えられる状態ではありませんでした。
店内を出て、寒い新宿を歩きます。
喫茶店でかなり冗談を言って笑わせたからか、密着度もアップしていい感じ。
ポケットから手を突っ込み、一見ハードボイルド風に決めている私。
しかし、優雅な白鳥も水面下では必死に水をかいている様に、優雅な私もポッケの内側ではフル速度で血が滲むほど陰茎をかきむしっていたのです。
ムード的にも、いつもなら、この辺でどんどんセックス方面に話しを進めていくんですが、何しろ痒すぎて話しに集中できない。
私の中の性欲が痒みに負けようとしたその時…
- クミさん
-
「あの…今日夕方には主人が帰ってきちゃうんです…。ごめんなさい。ゆっくり出来なくて…」
「はいはい分かりましたよ…性病持ちのクズは家に帰ってシラミでも駆除しま~す」そう思った瞬間…
- クミさん
-
「いきなりこんな事お願いするのはおかしいでしょうけど、もしよかったら、少しだけふたりっきりになってくれませんか?」
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
私は残る最後の問題、毛ジラミとの決着を付けるべく、公衆トイレに飛び込んで行ったのです。
今日もバイトです。
帰ってきたら続き更新します!
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