五反田行ったんだ!
帰ってきました!
何も履かなくて。夏。体験談!初め!
台風一過の青空の下、五反田の東急ストアーで待ち合わせをした奈緒さんと私。
「こんにちは~」なんて挨拶はしたが、ぶっちゃけ2回くらいしかメールしてない相手なので、共通の話題は皆無!
会話が全く持ちそうも無かったので、慌ててボーリングに行って見る事に…
しかし、それが悪夢の始まりでした。
普通、健全な男女がボウリングに行くと…
ごろごろごろ…ガタッツ!
「きゃ~。ガーターだよ~。難しい~」
「大丈夫!俺が全部倒すから!」
ごろごろごろ…ガチャーン!
「すご~い!!」
「ハッハッハッ!」
パチーン(ハイタッチの音)
「越後君はすごい上手なんだね~」
「上手いのはボウリングだけじゃないぞ~!ハッハッハッ!」
「いやだ~!越後君のえっち~!」
「ハッハッハッ!今夜は寝かさないぞ~!」
…となることは宇宙の真理なのです。間違い無しなわけです。
期待に胸を膨らませて着いた「五反田ボウリングセンター」。
そこは、一言で言うとリハビリセンターのオーラが漂っていました。
その日は老人センターか何かのイベントだったらしく、薄暗い照明の中、超スローな爺さん達が淡々と玉を転がしているという光景が目の前に広がっていたのです。
ここでこのままボーリングをしてしまうと、間違い無く「老後の事」「バイトの事」「両親の事」などを思い出し、セックスどころじゃ無くなりそうだったのでワンゲームだけやって退散することに。
その永遠とも思えるワンゲームの最中、私は奈緒さんのミニスカートから見える太ももに全意識を集中し、意識を宇宙に飛ばしひたすら待ったのです。
その後、逃げるように出てきた二人は居酒屋へ。
バイト行ってきます!続きは明日にでも…
今日使った無料サイト 某人妻系サイト
無料出会いの参加ランキング
- 大人の出会いサイトランキング
- 参加してみました。投票してもらえると感激で失心します!
- 出会いサイトらんきんぐ
- 今は大体3位くらい。投票してもらえると感激で失禁します!