看護婦・出会い・そして監禁
アバラ骨折したまま看護婦さんに会ってきた体験談 続き
もはや彼女の住む町、彼女の待つ駅ではなくセックスまで何駅になっていました。
そして…私は遂に辿り着いたのです!
「セックス駅だ!」
降り立つと私は見知らぬ駅員さんに感謝の念すら抱き、心の中で敬礼。
「駅員さん、こんな俺だけど、俺..俺セックス頑張るよ!」
彼女の携帯に到着メール。(セックスカモン!)
息も絶え絶えに誘導されるまま彼女の元へ。(イエス!)
彼女はどちらかと言うとオオサンショウウオに似ていた。
お世辞にも美人とは言えないが、彼女との連夜のエロメールにセックスへの期待はいやがおうにも高まる。
彼女と合流するとそのまま彼女の部屋へと誘導される私。
部屋に着くと彼女が「紅茶でいい?」
「うん。(早くセックスさせろ)」と私。
と、彼女の携帯が鳴ったのです。
非常勤。そう、彼女は看護婦。
「ごめんね、急な仕事が入っちゃって。夜には戻るから待っててね。」
そう言い残すと彼女は部屋に鍵をかけて行きました。
これって監禁…?
そう思いながらも「夜になればセックスできる。」
アバライタイ。激痛に命(タマ)を削られる事を自覚しつつも私が待つのはエロサンショウウオ。
死ぬかも。
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