出会い系成功報告!世田谷区[2]

完全無料出会いサイトのみ使ってセックスフレンドを作る日記

性欲の彼岸から

ご近所

ただいま~♪
無事に生還しました。性器イタイ。
意味がわからない人は過去日記へ。

結局4泊5日というロングバケィションと相成りました。
多分なが~くなるので今回は初めから連載宣言。

世田谷の女子大生 K美との出会い体験談

世田谷のカフェは、少し気の早い冬の妖精達の気配に満ちていた。
k美と私はそっと席に着きボイを呼ぶ。

20分前、ちょうど同じ席で、全く同じ行為をにしていた不審な男。それは私。
私はこのカフェの常連でなくてはいけない理由があるのです。

必死の形相でボイに送っていた「余計な事は言ってはいけない」という念が通じたのか特に不審がられることも無く、アルコール飲料を注文。

「昼間のカフェで軽いアルコールを飲む」イケテル~。心のなかで私が私を大絶賛。
k美もつられてかアルコールを注文。
しかし、この状態で酔いがMAXになってはまずい。まだ午後3時。本来ならオヤツの時間です。

そんな私の心配をよそに軽快にグラスを空けていくK美。まぁ、潰れてくれた方が当方の目的には都合がいい。
え~と、グラスの数は…

1、2、3、4、5、6、7、8、9、10?11?12?

13?

アフリカのある部族では、数を数える時、10以上の数は「いっぱい」とだけ数えるそうです。
11も100も同じ「いっぱい」

それから私達は、いっぱいグラスを空けて、いっぱい店を変えて、ドサクサに紛れて3回オッパイ触って、いっぱいお金を払いました。

「家に寄ってく?」

…という彼女の言葉で、今夜の成功を確信した私は世田谷の閑静な住宅地へ。

目の前には3階建ての2世帯住宅風の家。
「あれ?」

彼女が一人で家に入って行った後に響く父親風の男の怒号。
「あれ?あれ?」

10分後送られてきた「庭に回って」というメール。
「あれ?あれ?あれ?」

3階のベランダから垂れるロープ。
「あーーーーれーーーー」

>>続く

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